アバター
アバターを観にいきました。
私見ですが、あくまでストーリーはありがちで
反アメリカ的な批判だって、アメリカはちゃんと描けるんだよ
といわれているみたいで、なんだかなーな感じでした。
ダンス ウィズ ウルブスのSF版といったところでしょうか。
ただ!
やはり制作費300億を即座に回収できるぐらい
エンターテイメント性にかけては
やはりすごいもんでした。
現代社会は、中身よりミセカタが大切なのでしょうか。

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コメント(2)
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アバターを3Dめがねで観たんですね~。
そのうち、シアターグラスとかいって、
めがねに映った映画を観る時代がきますね。
3Dめがね、とても似合ってます(^^)
3Dメガネはサイズがちょっときつかったです^^;
20年前は携帯も一般的でなかったのに。そう考えると、シアターグラスが一般的になるのも、遠い話ではないでしょうね。
楽しみです。